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SwitchBot「スマートサーキュレーター(スタンド型)」発売〜バッテリーで最長28時間連続運転

SwitchBotから、インテリアに馴染むデザインと機能性を両立させた「スマートサーキュレーター(スタンド型)」が登場しました。従来のサーキュレーターの枠を超え、扇風機としても活用できる柔軟な設計が特徴です。

製品の主な魅力と詳細をまとめました。

SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)の特徴

夏場の冷房効率アップだけでなく、冬の暖房循環や衣類乾燥など、一年中活躍するサーキュレーター。SwitchBotの最新作は、これまでの「床に置く小さな機械」というイメージを覆す、洗練されたスタンド型デザインを採用しています。

3段階の高さ調節で、場所を選ばない ポールを付け替えることで、高さを3段階(37cm、65cm、93cm)に変更可能です。リビングの床置きはもちろん、キッチンでの卓上利用や、寝室での扇風機代わりなど、生活シーンに合わせて最適な高さで風を届けることができます。

最大28時間のコードレス駆動 2400mAhのバッテリーを内蔵しており、電源のない場所でも自由に使用できます。フル充電で最大28時間の連続運転が可能なため、ベランダでの作業や脱衣所、あるいは停電などの非常時にも心強い味方になります。

22dBの圧倒的な静音設計 独自の静音技術「SilenTech」とDCブラシレスモーターの採用により、赤ちゃんモード時の動作音はわずか22dBに抑えられています。ささやき声よりも静かなため、就寝時や集中したい作業時間でも音が気になりません。

30畳をカバーするパワフルな送風力 コンパクトな見た目ながら、最大風速6.1m/s、送風距離は27mに達します。最大30畳の広い空間にも対応しており、リビング全体の空気を素早く効率的に循環させることが可能です。

SwitchBotエコシステムとの連携 アプリからの操作はもちろん、ハブ製品と組み合わせることで真価を発揮します。 ・音声操作:AlexaやGoogle Assistant、Siriに話しかけて操作。 ・センサー連携:温湿度計と連動し「室温が28度を超えたら自動でオン」といった自動化。 ・スケジュール設定:帰宅時間に合わせて空気を循環。

 

スペック項目 詳細内容
製品名 SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)
型番 W3800520
発売日 2026年3月13日(公式サイト先行販売)
通常価格 15,980円(税込)
本体サイズ 約335 × 290 × 1,000 mm(最大時)
本体重量 約3.45 kg
高さ調節 3段階(37cm / 65cm / 100cm)
対応畳数 最大30畳
風量調節 最大風速 6.1m/s(送風距離 27m)
首振り角 左右最大 90度(自動) / 上下最大 100度(自動)
動作音 最小 22dB(赤ちゃんモード時)
バッテリー容量 2,400 mAh(最長約28時間の連続使用が可能)
主な機能 アプリ操作、ナイトライト、マグネット式リモコン、温湿度連動(要ハブ)

※表は左右にスワイプして確認できます。

価格は15,980円(税込)Amazon、楽天、公式サイトにて購入可能です。

SwitchBot スマートサーキュレーター
スタンド型
 

 

 

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タカシ

iPhone/Androidをはじめ最新家電が大好きなWebエンジニアです。あまり優等生な記事では面白くないので、少し際どい皆が本当に知りたい情報を記事にしてゆきたいと考えています。二次情報を転載するだけの「スマホ情報ブログ」にならないよう役に立つ情報を発信してゆきます。

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